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「私という運命について」著:白石一文

小説

運命は、未来の選択の連続、、すれ違うのも、再会するのも、また運命。著者の白石一文さんが書く、女性の気持ちの表現が好き。非常にうまく描かれており、いつも魅力を感じます。

ドラマ

本を読んでから、10数年後?にドラマに出会い、一気に観ました。ドラマも良かったです。江口洋介さんと永作博美さんの演技もとても良かったです。仕事のシーンはやはり令和とはかけ離れたシーンが多いですが、激動の時代だからこそ、かなと。